どんなに遠くても
SoUL
^6/15-21:01
どんなに遠くても僕はあなたのこと忘れない
いつか逢えると信じたら
また 走り出せるから
暗い部屋と呼吸する世界で想うたびに引き出しに手を延ばす
いつか辿り着く場所ではあなたが居て
笑ってくれる そんな事ばかり願う
これから見つけてく痛みをそれを失くしてくれる人を呼吸するたびにまた1人知っていくだろう
どんなに遠くても僕はあなたのこと忘れない
笑いあえてた日々のこと
ハル 少し過ぎてけば 思い出せるから
たとえ創られていた時間の中でも
カタチがそこにあるのならそれでいい…
午前0時発の鐘が鳴る
この部屋からあなたの匂い少し薄れてって
ヒトリの色も帰って来た
いくつもの同じ悲しみと泣いた理由と言葉が
僕の胸を締め付けてる
今 雨と流されて 剥がれ落ちていったの…
いつかは迎える日々があるように
何気なく生きていれば
それでいい…
どんなに遠くても僕はあなたのこと忘れない
夜風に吹かれて散歩道
「もう 二度と会えないんだね…」って つぶやいた
どんなに遠くても僕はあなたのこと忘れない
いつか逢えると信じたら
また 走り出せるから
走り出せるから
暗い部屋と呼吸する世界で…
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□@カキコミをする
[1]SoUL
^6/15-21:06
大切な人をなくして…
はじめて真剣に涙を流せるんだなと心から思いました。
最後まで読んで下さった方ありがとうございましたo(^o^)o
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