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前へ前へ一歩ずつ【二章】

しょたりあん
^7/8-01:00
そんな出来事からあってから
一ヶ月たち…
俺はその人とメールしてた
いつものようにたわいもない
メールのやりとり
それが朝までやってたのは
いつものことだった。
俺は前まえから言わないと
伝わらないって思って
隠してた言葉がある
それが告白だ
俺はある日またその人にメールした。
朝3時頃になるとその決心がついた。
それで俺は言った。
明日告白する。
『だれに??』
君(その人←名前なんだけどね)に
『えっ?』
だから明日フェリーまで向かえにいくから
公園で話したい事がある。
『わかった』
それから次の日に向け俺はねた。
次の日の夜
向かえにいって公園にいき
告白しました。
返事は
『待っててね』
と 返ってきました。

それから毎日待ち続け毎日向かえにいき毎日その人を考え続けた。
俺は返事が聞きたくてその人を呼び出した。
けど…結局言えないまま帰った…
その日の夜メールが来た
『今日なんでよびだしたの?』って
俺は言いづらいんだけど返事についての話しのことだよって言った。
その人は
『なーーんだ そーゆーことか』『これからは彼氏彼女としてよろしくね』
って!
俺は急になにが起こったのか分からなくて
落ち着いた頃に分かり
めちゃくちゃバカみたいに喜んでた。
それから彼氏彼女となりました。
続く。
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002SH
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