わすれない
リク
^12/27-06:46
優実と あったのは いつだったけ
確か 一年前 だったけな
俺は その頃 あるひとに 恋してた………
そいつは 早紀っていうやつで 少しうるさい奴だけど たまに笑う その笑顔がたまらんかったな……
ある日
俺は 友達の拓に 好きな人の事 相談 してたんだ
最初は がんばれって いわれてたんだ だけど………
もう 諦めろって いわれたんだ
俺は なんでって いったんだ
そしたら 拓は こういったんだ
『早紀は メメメがすきなんだよ だから あきらめろ!』って
いわれたんだ
俺も うすうす きづいてたから あきらめた………それから 俺は 自分の事が いやになり
俺なんか 恋しても意味ないんだと おもっていたんだ
そんな 俺を 拓は 『そんな 悲しい顔すんなよー
わかった 俺が お前の 彼女を さがしてやる!』といったんだ
俺 は いい 俺なんかと いいはなった
ある日
拓は 今日 いいことあるかもね、と、いい
俺は 呆れて はいはい……っと いい 家庭の時間の準備を した
そして チャイムがなり 移動教室をして 自分の席に 座った
その日は ミシンの授業だったから ミシンの使い方をみんなに 教えていた
俺も拓も 真面目に きいていたんだけど
拓が いきなり 蹴ってきたから 俺は 拓を 叩いたそれを見ていた 先生は 『そこで 正座しなさい』と 怒り 正座をさせられた……
そして 使い方の話しが終わり
俺は やっと正座が 終わると 思っていたら 先生は『あと 10分しなさい』いわれた
しかたなく俺と拓は 正座を していた
俺と拓は近くに いた優実としゃべって いた
いろいろ話しをしていた途中 いきなり 拓は
『リクて 優実が すきなんだよ』って いきなりいった
俺は そんな 違うって! といった
でも
優実は 真面目な 顔を して 俺に こういった
『私のどこが すきなのー?』
『私 信じるから! 本気にするから』と いってきた
俺は まよったすえに わかった 本気だと 冗談で いったんだ
でも 優実は 俺ね言った事を 本気に して
『じゃあ 告ってよ!』って いってきた
俺は もう こいつ おかしいんじゃないのとおもい
もう
優実とは しゃべらなかった
そして授業が おわり いつものように たくと 話していた
拓は いきなり 真面目な顔をして こういってきた『お前 優実 本気に してるぞ! お前 どうするんだよ』って いって来たから 俺は『そんなん しるかよ!』と いい 教室に 戻った そしたら 優実の友達の 佳奈が話してきた佳奈は こう話してきた
『リクは さあ 正直どうなのよ』って いってきてまたかよっとおもって
『普通に友達だって!』と いった
そしたら
『リク 優実の気持ちも考えてよ! さっきのが うそだと しったら 泣くよ優実!』といって きた
それを 聞き 俺は 最低だなーって 思った
優実の気持ちを 踏みにじって しまったなーと反省して 俺は 優実を 信じるかと思い
放課後 優実を 呼び出した
そして 俺は なんのためらいもなくこういった
『優実が好きだ
俺の今の心は 優実でいっぱいだ』と べたな感じでこくったら 優実は OKといって 走って どこかに いった!
そして俺は 次の日から 優実としゃべった つか
優実としか しゃべらなかそんなこんな
してから三ヶ月たった。
ある日の昼休み 俺は いきなり優実から 呼び出された………
俺は どうしたのかなーと思いながら
優実のところに いった
そして 優実は 悲しいそうな表情をして
俺に こういった
『 ごめんね。 いきなりよびだして
いきなりなんだけど 私とわかれて! 元カレが 忘れられないんだー だからバイバイ』といわれた
俺は なんで と いいたかったけど その日は きまずくて わかったと いいその場を 去った………
俺は 佳奈と拓に 振られたことを いった
そしたら やっぱりかーていわれて
理由を きいた
そしたら こういってきた『あいつ 元カレに ふりまわされたんだ
いろんな事を されたんだって それで もう 恋をしないと 思って いたんだ
でも ある日 リクから 優実に話してきて 優実 優しい人だなーっておもったんだ そして 一目惚れしたんだ
そして 拓は それをしり 優実に リクは 優しい奴だよ 優実の元カレより 数倍優しいやつ なんだよ絶対 ふりまわす 奴なんかじゃねー 俺が保証する!って いったんだー
優実は それで 決心して 拓に 手伝ってといい
拓が あの正座の計画をしたんだー
でも 付き合ったのは いいんだけどさ 優実の友達や 親がさー 反対したんだー 優実はさー 親 友達大好きっこだからさー うん わかったって いいたかったんだけど リクの 気持ちを 考えたら 悲しくなって 初めて 反抗したんだー そしたら 親も友達も 初めて反抗されたもんだから 嫌われたとおもって 自殺 しそうに なったんだよ! だから
優実はさー リクを ふるしかなかったんだよ』と 聞いた
俺は びっくりした
でも それを 聞いたと同時に もっと すきに なって しまった
そして 放課後 俺は優実にこういった
『 ごめんな。 優実の 気持ち なにも 考えてなかった!
俺なんか と 付き合ってくれて ありがとう でも
付き合えは できなくなったけど
俺はいつまでも 優実のことが すきだから!と
いい 抱きしめた
それが最初で最後のハグになった。
すいませんでした こんなつまらない話しして!
こんな 長い文章 見てくれて ありがとう ございました!
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